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| 2007年07月17日 |
SWELLS @ KUGENUMA |
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一昨日のスウェルがマックスと予測し、夜湘南に吹いた強めなオフショアから、 |
投稿者 中津川 賢 : 17:30 | コメント (4) | トラックバック (0) |
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コメント
昨日はお疲れ様でした。
グッドセットも、しっかり見てました。
そして『あの言葉』の裏にはこんなやり取りもあったんですね。
確かに、杭横は凄い人でした。
そして、他からやって来た私もその中の一人。
普段、海水浴場では入らないのでライフガードについては
分からない点も多いですが、「モラル」については
陸でも海でも、改めて自分自身見つめなおそうと思います。
会えて嬉しかったです♪
投稿者 あさみん♪ : 2007年07月17日 23:55
>あさみんさん
本当に大混雑な中おつかれさまでした。
こちらこそお逢い出来てうれしかったですよ〜〜!!
朝のセットはいい波でしたね〜。
いい波にも乗れたので個人的には大満足なのですが、海の状況がどうにもこうにも・・・でしたね。
”あの言葉”っていうのは何だかわかりませんが、とにかくボディボードは目立ちます。
集団でいると特に目立ちます。他に静かに楽しみたい方も居るでしょうし、集団で行動(サーフ)することに対してのバッシングは波乗りにおいて当然だと思います。
それでなくてもバッシングの標的になりやすいボディボーダーなので、自分も含めた個々のモラルは私達ボディボーダーにとって非常に大切なことだと思います。
サーファーがやっているから・・・とか、あの人も・・・とかではなく、ボディボーダーはちゃんとしていると言われたいですよね。逆にそのほうが文句が言い易いですから!(笑)
正直、あの時僕はサーファーの初心者3人に”あなたこのコンディションだと危ないから上がった方がいいよ!”と言いました。
なぜなら、パドルが精一杯で乗って来た人を避けることすら出来ないんですから。
それはたまたまサーファーでしたが、もしボディボーダーでもそうように言ったでしょう。
僕自身今でも1級ポイントや他のポイントに入る時は相当に気を遣います。
それはボディボーダー当然のことだと思っていますし、
全てはお互いが気持ち良くサーフするためです。
そんな感じでしょうか。
是非次回は鵠沼ヘヴンでセッションしましょう!
KEN
投稿者 KEN : 2007年07月18日 01:25
お疲れ様でした。
自分もケガしたくないので激コミは苦手です(苦笑)
確かにあの状況だったら海水浴エリアをサーファーのために開放して欲しいですね。
午後はスケートの方でひとりで入っておりましたが、同じく顔面蒼白のショートさんがロングのポイントよりも沖へ沖へどんどん流されている方がいたので、自分はみなさんほどうまくはないですが、意を決して彼に近づき『大丈夫ですか?』という声掛けをしました。
余計なお世話的な感じみたいでしたが、明らかに周りも『あいつ大丈夫?様子がおかしいよ!!』という感じでした。
心配なので『白い杭』の監視塔まで行って、ライフーバーに報告して、そのあとそのポイントへ戻り、同じく心配していたロングの方に聞いたら、その後彼はうまい具合に岸へ向かうカレントに流されて無事岸へ戻って行ったとのことでした。
結果的に取り越し苦労的な内容でしたが、自然相手のスポーツのため、改めて自分のスキルに見合った行動が大事と認識しました。
投稿者 よも : 2007年07月18日 10:29
>よもさん
よもさんも僕と同じような状況でしたか〜・・・
誰でも初心忘れるべからずですが、
初心者は初心者なりに練習して欲しいものですね。
海で何をやっても基本的にはいいと思いますが、
人に迷惑を掛けたり、嫌な思いをさせたりするのはいけませんよね〜やはり鵠沼ヘヴンでないと駄目ってことですね。
投稿者 KEN : 2007年07月19日 00:35