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| 2007年07月19日 |
LIFE |
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投稿者 中津川 賢 : 00:39 | コメント (2) | トラックバック (0) |
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コメント
私は正直、「死」が怖いという感想を持ちました。
メメント・モリ(死を想え)
普段忘れていること、見ないようにしていることでした。
愛する人との別れを考えると悲しいですから。
「感謝」という言葉がたくさん出てきたことも印象に強く
残りました。彼女はえらいなあ…。
感謝すること。
限りある生を精いっぱい輝かせること。
忘れないでいたいです。
投稿者 ミポリン : 2007年07月19日 13:13
>ミポリンさん
僕自身も色々と考えさせられた時間でした。
はたして自分があのような立場になった時、
あそこまで人に気を遣い、自分のわがままを言わず病気と闘うことが出来るのかな・・・などと考えましたが、正直なところ答えはNOではないかと思いました。
友人に支えられ、家族に支えられ、病気との闘いを決意し実行できた部分もあったと思いますが、ミポリンさんが言うように、彼女は本当にすばらしい女性だなと感じました。
結果は彼女の本望では無かったでしょうが、こうして僕らに”生きること”を考えさせることが彼女の使命だったのかも知れませんね。そんな彼女にTVですが出逢えて良かったです。
投稿者 KEN : 2007年07月19日 22:01