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| 2006年04月30日 |
REPORT2 |
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・・・・・と 今回は前回のつづき。 人生初、ナマズの洗礼を有り難くお受けした前回の翌日。 またまたシェイプを終えた直後から川へ。 ナマズポイントへ様子を確認しに行くが、いまいち生体反応を感じ取れず。 すばやく場所移動。 自分の中で考え出された理論。 とりあえずそれに従って動く。信じるものは自分だけ。 現場に到着するやいなや、ちょっとためらった・・・・ 冬に来た時は植物に葉が無く、枯れ草ばかりだったので、 川の護岸に付いている梯子を降りるが、 どこが地面だか判らない中、気合いで踏み出したらそのまま転げるように河原へ。 とりあえず怪我無く良かった。 ウ〜ん。 ここはいい! 水面を見るなりそう思った。 ここでも流芯から流れてくる小魚をイメージして、タイドミノー120KENスペシャル2006春を流す。 そしてついに時は来た! 流芯からほんの少し外側へ押し出された瞬間。 ”パキ〜〜〜ン!!!” 表層を漂っていたプラスティックルアーに何かが強烈にアタックしてきた音とともに、 ボシュ! ・・・っとジャンプ。
ケブラー素材(チタン、カーボン、ケブラーという響きに弱い)が入ったこのロッド、 上がってきたのはこいつだあ〜〜っ! やりました! ありがとうございます! 次こそメーターオーバーか・・・・ 乞うご期待! KEN |
投稿者 中津川 賢 : 14:42 | コメント (0) | トラックバック (0) |
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